ロイヤルエンフィールド クラシック350 (ステルスブラック)のレビューとおすすめカスタム紹介 | ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 Stealth Black

RYO
こんにちは。RYO(@RYO_NR_NL)です!

 

2025年2月に納車した、ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 (Stealth Black)。 ※2025年モデル

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350

 

納車から約1年経過したため、

  • レビューと感想
  • 乗り出し費用や各種点検費用
  • 1年経過時点のカスタム内容
  • その他愛用しているバイク関連アイテム

をご紹介します。

 

この記事が、クラシック350を検討している方や今後のカスタムを検討している方の参考になれば幸いです。

RYO
ご存じだとは思いますが、
もし記事内で気になるリンク、ボタンや記事があったら、
『新しいタブで開く』
『別のウィンドウで開く』
で、とりあえず開けておくのがおすすめ。
この記事の後に読めるため、漏れなく効率的に情報をインプットできますよ。
※このバイクへのガラスコーティング、PPF施工などのレビュー記事はこちら
※おすすめのスマホホルダーのレビューはこちら

 

ROYAL ENFIELD (ロイヤルエンフィールド)とは?

実は私、このバイクを購入するまでロイヤルエンフィールドの存在を知らなかったんです…。
公式HPの内容を抜粋しながら簡単にロイヤルエンフィールドについてご紹介します。

※個人的に重要と感じた部分を太文字にしています。

Royal Enfield

 

世界最古のオートバイブランドであるロイヤルエンフィールドは、1901年に最初のオートバイを製造しました。

 

それから現在に至る長い歴史の中で様々な名車を輩出し続け、そのブランドを確固たるものとしています。
そして2017年、英国レスターシャー州レスターに英国のテクニカルセンターが、2019年にはインド南西部の工業都市チェンナイにインドのテクニカルセンターがオープン
新型車の開発スピードを高めるとともに、品質と性能を高めました。

 

さらに進化し続けるロイヤルエンフィールドにこれからもご期待ください。

 

 

ほぼ一目惚れだったのですが、外国メーカーのバイクが初めてでして…。購入前に品質に不安だったのが正直なところ。

しかし、公式HPのその他ページに記載されている内容を見て購入を決めました。ざっくりいうとこんな感じです。

  • 日本人エンジニアが品質管理
  • 現場/現物/現実という日本の製造システムやメンタリティで製造工程の効率化・高品質化を構築し改善
  • アジア、ヨーロッパ43カ国、南北アメリカ、インド周辺国の4つのマーケットに完成車を輸出
  • アメリカや欧州は前年比の2倍、アジアは前年比100%以上の販売台数の成長率
  • インド・チェンナイと英国・レスターシャーにそれぞれテクニカルセンターを構え、新型車両の開発をしている

 

※この内容の詳細はこちら

>工場について (公式HP)

>開発部門について (公式HP)

>開発やテストの詳細について (公式HP)

 

詳細は後述しますが、1年愛用してみて致命的な問題は全くなく、街乗りやツーリングを存分に楽しんでいます。

 

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CLASSIC 350 (クラシック350)とは?

購入当時、このメーカーを知らなければ、もちろんこのクラシック350も知らなかった私。
そんな同じような方のために、公式HPの内容を抜粋しながら、簡単にクラシック350についてご紹介します。

※個人的に重要と感じた部分を太文字にしています。

 

Royal Enfield CLASSIC 350 ロイヤルエンフィールド クラシック350

The Original CLASSIC

CLASSIC 350は、その血統を1950年のロイヤルエンフィールドG2にまで遡ります。完璧なプロポーションを持つシルエットは、現在に至るまでトレンドであり続け、新たな輝きを放つ装いは、モーターサイクルが優雅な走りと魅力的なデザインを兼ね備えていた時代を今に伝えています。この名馬のようなモーターサイクルは、過去、現在、未来からインスピレーションを得た7色の魅力的な新色で再登場します。

 

Royal Enfield CLASSIC 350 ロイヤルエンフィールド クラシック350継承されるスタイリング

CLASSIC 350の堂々として快適なライディングポジションは、新たなモデルにも継承されています。 ゆったりとした厚みのあるシート、最適な位置に配置されたフットペグ、十分な幅のハンドルバーにより、長時間でも疲れを感じることなく、街中、高速道路、峠道など、あらゆる道で快適な走りをお楽しみいただけます。

 

Royal Enfield CLASSIC 350 ロイヤルエンフィールド クラシック350新たな輝きが時代を象徴し続ける

比類なきデザイン。揺るぎないスタイル。卓越したクラフトマンシップ。 その類を見ない個性と芸術性の融合により、大量生産の時代にあっても CLASSIC 350 はより輝いています。その一台一台に、現代のエンジニアリングと伝統的な手作業が施され、不屈のDNAが与えられています。 深く力強い排気音は、 CLASSIC 350の永遠の価値を約束します。

 

 

※2分程度の動画もありました。カラー展開も見れますし、そもそもカッコいいので是非観てみてください。

 

スペックはこちらです(記事執筆時2026年5月)。

■Specification
全長 2,145mm
全幅 785mm
全高 1,090mm
シート高 805mm
乗車定員 2人
排気量 349cc
重量 195kg
エンジン 単気筒空冷4ストローク
最大出力 14.9kW(20.2PS)/6,100rpm
最大トルク 27Nm/4,000rpm
トランスミッション 5速マニュアル
フューエルタンク 13L
ブレーキ Front=φ300mmディスク Rear=φ270mmディスク
タイヤ Front=100/90-19 Rear=120/80-18
製造国 インド

■標準装備

装備 Heritage Heritage
Premium
Signals Dark Chrome
LEDヘッドライト
LEDポジションランプ
LEDウィンカー
メーター内ギヤポジション表示
調整式ブレーキ・クラッチレバー
USB端子(タイプC)
Tripperナビゲーション 
キャストホイール

◯ 標準装備、- 非装備

■Price

CLASSIC 350 Heritage
( Madras Red, Jodhpur Blue )
¥699,600
CLASSIC 350 Heritage Premium
( Medallion Bronze )
¥720,500
CLASSIC 350 Signals
( Commando Sand )
¥750,200
CLASSIC 350 Dark
( Gun Grey, Stealth Black )
¥770,000
CLASSIC 350 Chrome( Emerald ) ¥777,700

※記載の価格はメーカー希望小売価格(10%消費税込)です。

 

CLASSIC 350 (クラシック350)をおすすめしたい

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 右側面斜め後ろ

ROYALENFIELD CLASSIC 350は、

  • 「これぞバイク」という昔ながらの英国クラシックバイクに乗りたい人
  • 街乗りメインでゆっくりトコトコ走りたい人
  • 空冷単気筒・ロングストロークの心地よい鼓動感を楽しみたい人
  • 高燃費で航続距離の長いバイクがほしい人
  • 長時間走っても疲れにくいバイクがほしい人

にかなりおすすめです!

 

ここからは私が1年以上愛用してきたレビューとおすすめポイントをご紹介します。

CLASSIC 350 (クラシック350)のおすすめポイントとレビュー

それでは、ROYAL ENFIELD CLASSIC 350のおすすめポイントとレビューをしていきます!

 

「これぞバイク」という昔ながらの英国クラシックデザイン

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 右側面斜め後ろ

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350は、

  • 「これぞバイク」という昔ながらの英国クラシックデザイン

というのが一番のおすすめポイントです。

 

参考までに、私の今まで乗ってきたバイクはこちらとなります。

  • HONDA MONKEY (約7年)
    HONDA MONKEY
  • KAWASAKI 250TR (約10年)
    KAWASAKI 250TR 
  • KAWASAKI ESTRELLA RS (約8年)
    KAWASAKI ESTRELLA RS
昔から、峠を攻めたい!スピードを出したい!とかではなく、あくまで自分の気に入ったデザイン、スタイルのバイクに乗って走りたいというのが最重要ポイントでした。
私は、街乗りメインなので普段着でも違和感のない「丸目1灯ライトのネイキッド、昔ながらのバイクらしいデザイン」を好む傾向があります。そのため、服装を選んでしまう、アドベンチャーやSS、ストリートファイター系は所有したことがありません。
実は約8年程度愛用してきたESTRELLAを定期点検時に出した際に、修理に20万円以上掛かると店員さんに説明されました。
8年前の車体価格とほぼ同金額を払い、今後も維持し続けるのはさすがにちょっと…ということで新しいバイクを探す旅に。
もともとMUTTモーターサイクルのマットブラックでトラッカースタイルの250ccが気になり、取扱ディーラーに行きました。しかし、店員さんからは「MUTTはカッコいいけど正直すぐ壊れるよ」と言われる始末。
そんな中、そのディーラーに置いてあった1台のバイクをふと見かけた瞬間、一目惚れしてしまいました。
「これぞバイク」という昔ながらの英国クラシックデザインなのに、マットブラックで統一された車体。
ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 タンク寄り
私の知る限り、当時はこれを満たすバイクは存在していませんでした。
店員さんにこのバイクの名前を伺ったところ、「ROYAL ENFIELD CLASSIC 350のStealth Black。最近発売されたばかりだよ」と。
しかも、店員さんは「ROYAL ENFIELDは歴史が長くて、MUTTより全然壊れないからこっちの方がおすすめ」とのこと。
もともとESTRELLAのクラシックな見た目は大好きで、メッキパーツも好みだったんだけど、錆や曇りのメンテや磨き作業は正直時間がなくてやりきれなかったんです。
この車体でメッキパーツを使ったカラーバリエーションもありましたが、オールマットブラックならその辺の面倒さもなくなりつつ、かなり大人っぽくてカッコいいということで、心の中では次のバイクはこれだと即決してしまいました。
ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 右側面 斜め前

空冷単気筒・ロングストロークの心地よい鼓動感

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 左側面 斜め前

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350は、

  • 空冷単気筒・ロングストロークの心地よい鼓動感

が最高に気持ちいい。

 

速度を出さなくても、トコトコとした心地よい音とロングストロークの単気筒が生み出す鼓動感が堪らない。

 

けして最高速も加速もすごいバイクではないけど、粘りのある低速トルクで絶妙な加速感が得られ、40~60㎞/hあたりが心地よさの最高潮。街乗りで最高な乗り心地を堪能できるというのが最大の魅力です。

 

今まで乗ってきたバイクが全て空冷単気筒ということもあり、単気筒の鼓動感に慣れているということもありますが、今までのバイクとは比べ物にならないくらいの心地よさ、気持ちよさがあります。
私の中では一番排気量が大きいこともあるかもしれませんが、直接的な要因は自分の中ではわかりません。ただ、本当は仕事の後も平日も含めて毎日乗りたいと思わせるほど、ずっと乗り続けていたくなる中毒性のあるバイクです。そのため、土日は雨の日や用事がある日以外は、必ずと言っていいほど乗っています。
※写真のサイドバッグはこちら
ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 右側面 斜め前 トリップマシン メッセンジャー バッグ バイク Trip Machine MESSENGER BAG
トリップマシン メッセンジャー バッグ バイク Trip Machine MESSENGER BAG

高燃費で航続距離が長い

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 伊豆スカイライン 多賀

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350は、

  • 高燃費で航続距離が長い

というのもおすすめなポイントです。

 

約1年間の実燃費はこちら。

  • 街乗り:30~33km/L
  • ツーリング:39~42km/L

ガソリン満タン時の航続距離はこちら。(タンク容量:13L)

  • 街乗り:390~429km/L
  • ツーリング:507~546km/L
※街乗り:
渋滞の多い東京、神奈川が中心。1日往復60㎞以内を土日2日間に走行。おおよそ1カ月に1回の給油
※ツーリング:
渋滞の多い東京、神奈川、千葉、静岡などが中心。往復200~500㎞の日帰り程度。ツーリング中や終了時に給油。

 

ただ、ハイオクガソリンなのがネックですが、デザインや乗り心地がドンピシャで前のESTRELLAよりもかなり燃費自体がいいので、そこまで気にしていません。(ESTRELLAは250ccでしたが、街乗りで20〜25km/L程度)

RYO
結構燃費が良く、給油頻度も少なくて経済的!

※2026年7月追記

バイク専用オイル添加剤 ルブロイドモト (LUBROID-MOTO)を買ってみました。

バイク専用オイル添加剤 ルブロイドモト (LUBROID-MOTO)

エンジンオイルに110ml入れて約200㎞程度のツーリングに行ったところ、燃費が約10%UPしました!

  • ツーリング:44km/L (満タン時 572km/L)
※今まで200㎞程度のツーリングに数回行った際はおおよそ38~40㎞/Lだったので、おおよそ約10%UPかなと。これはあくまでツーリング1回の結果なので、後日数回分の平均を追記します。
参考までに、ルブロイドモトの商品説明に書いてあった効果はこちら。

【バイクのエンジンにルブロイドを注入することで得られる効果】

  • エンジン内の摩擦を低減しスムーズ化
  • 部品表面にナノレベルの被膜を形成し摩耗を抑制
  • コールド&ドライスタート時のエンジン保護
  • エンジンパワーの向上
  • スムーズな回転上昇
  • 燃費の向上
  • エンジンオイルの寿命を伸ばす
  • エンジン内部の防錆
  • エンジンのメカノイズの低減
  • エンジン振動の低減
  • 水分や燃料など不純物が混入した際も潤滑性を確保
  • ゴムシールやガスケットの攻撃性なし
  • 湿式クラッチにも使用OK
  • 塩素や固形物を含まない

ルブロイド(LUBROID)

 

詳細はメーカーが検証した実験の記事をご覧ください。

>ルブロイド(LUBROID) バイク用エンジンオイル添加剤 誰にでも簡単に出来る、すごいエンジンメンテナンス 100トンを超える開閉型ドーム球場の屋根にも使われる、高性能エンジンオイル添加剤

個人的な感想としては、燃費が良くなっただけではなく、
明らかにエンジンの振動が少なくなって発進がスムーズ、エンジン回転が速く滑らかになった感じ。エンジンブレーキのショックもかなり軽減されました。
そのおかげか、馬力もトルクも体感で10%以上UPしている気がしました!
ルブロイドは、工業分野で大きなシェアを誇っていて、国内自動車メーカー全社、製造業の工場や海上自衛隊などにも正式に採用されるほどみたいですよ。
こんなに効果があるなら、新車の最初からルブロイドを入れておけばよかった…と後悔するほどです。
本当に心からおすすめできるので、だまされたと思って一回でもいいので使ってみてください(笑)

RYO
このバイクこんな速かったっけ?!と思うほど。走るのがより楽しくなりました。

長時間走っても疲れにくい

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 右側面

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350は、

  • 長時間走っても疲れにくい

というのもおすすめなポイントです。

 

※ここからは身長168㎝、体重61㎏程度の私の感想となります。

まずはシートが素晴らしい。所有やレンタル、試乗など、今まで乗ったどのバイクよりもシートがふかふかで、一日中走る日帰りツーリングでも全く疲れを感じさせないほどの心地よさです。

もちろん、シートだけではなく、ライディングポジションも要因としてあると思います。
ハンドル位置は低めだが、自分からの距離が近いため、身体はほぼ直立でかなり楽ちん。ハンドル幅も私にとってはぴったりで快適でした。

シート高は805mmと低くはないものの、個人的な感触としては、サドルが高めな自転車のようにバイクの上に軽く腰かけて浮いているような感じで跨がれている印象。シートの後ろ側に座るとより浮いている感が高まるので、好んで後ろの方に座っています。

シートの前が自転車のサドルのように前が細く絞られている形状のため、足つきもシート高の数値の印象より全然いいです。普通の靴で両足ついて親指の付け根がしっかりつきます。信号待ちで片足立ちだと、べったり足裏につくので全然不安感はないですね。

もし足つきに不安がある方は、ローシートやローダウンサスペンションなどが別売りで販売されているので安心ですよ。
※CLASSIC350購入後に、レンタルでYAMAHAのXSR700に乗ったのですが、2時間程度でお尻が痛くなり、ハンドル幅が広すぎて肩が凝ってしまいました…。
XSR700
XSR700はカッコよくて速くて非常にいいバイクだったですが、改めてCLASSIC350の良さを感じることができる良い経験でした。

ROYAL ENFIELD CLASSIC350の乗り出し費用 (2025年2月購入時)

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 伊豆スカイライン

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350は、

  • 乗り出し費用総額:901,730円

でした。(2025年2月購入時)

 

内訳:

車両本体価格:723,800円

登録手数料:17,600円

予備検査費:29,700円

納車整備費:41,800円

開梱及び梱包材リサイクル費用:17,600円

排ガス検査料及びメーカーからの配送費:52,800円

ETC車載器・取り付けサービス:0円
※本来は39,800円でしたが、交渉してサービスしてもらいました。

自賠責37カ月:10,630円

重量税(二輪車):5,700円

登録印紙代:2,100円

 

実は購入前に同じ内容で4店舗で見積を取りましたが、車両本体価格以外は項目や金額がバラバラでした。外車ならではのよくわからない諸費用がありますよね…
説明を聞いても正直納得できない部分もあったため、せめてETCはサービスしてほしい旨を伝え、無事交渉成功しました。
ディーラーによっていろいろ異なるようですので、あくまで私が購入したディーラーでの内容となります。

※ESTRELLA RSを高価買取してもらったカチエックス、グーバイクなどの比較レビューはこちら

ROYAL ENFIELD CLASSIC350の各種点検費用

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 右側面 斜め後ろ

外車の各種点検費用って気になりますよね…。購入検討の方にお役に立てばと思い、載せておきます。

 

■初回点検(1か月点検)の費用総額

  • 9,757円

でした。(2025年3月)

※内訳:初回点検給油一式、エンジンオイル交換、オイルフィルター/ストレーナーKIT交換

 

■12か月点検の費用総額

  • 32,087円

でした。(2026年1月)

※内訳:12月基本点検一式、エンジンオイル交換、Oリング/ストレーナーカバー200交換、ドライブチェーン調整給油

 

※あくまで私が購入したディーラー、実施時期での内容となります。

 

ROYAL ENFIELD CLASSIC350のカスタム内容

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 右側面 斜め後ろ 伊豆スカイライン

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350に乗って約1年。最初はノーマルが本当にカッコいいと思っていて、このバイクはカスタムはしなくていいかなと、高校時代に初めて買ったバイクのMONKEYで十分カスタム楽しんだからいいかなと思っていたのですが…やはりカスタムしたくなってくるものですね(笑)

 

そんな2026年5月現在のカスタム後の写真を載せておきます。選んだアイテムの詳細などは追って追記します。

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 正面

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 右側面 ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 正面 ヘッドライト周り ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 ハンドル周り 斜め後ろ ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 ハンドル周り 正面 ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 ハンドル周り 斜め前 ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 バーエンドミラー ロイヤルエンフィールド クラシック350 丸形バーエンドミラー クランプタイプ ブラック E-マーク付き 左右ペア TEC

ロイヤルエンフィールド クラシック350 丸形バーエンドミラー クランプタイプ ブラック E-マーク付き 左右ペア TEC

 

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にKaedear  カエディア マグタンク KDR-M35J(スマホホルダー)を取り付けた状態 ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にKaedear  カエディア マグタンク KDR-M35J(スマホホルダー)を取り付けた状態 ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にKaedear  カエディア マグタンク KDR-M35J(スマホホルダー)を取り付けた状態 スマホあり

Kaedear  カエディア マグタンク KDR-M35J(スマホホルダー)

※このスマホホルダーのレビューはこちら

 

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にROYAL ENFIELD CLASSIC 350にKaedear  カエディア マグタンク KDR-M35J(スマホホルダー)を取り付けた状態取り付けた状態

DAYTONA デイトナ ヘルメットロック

 

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 後ろ

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 左側面 斜め後ろ

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にトリップマシン オイル フィルター カーター キャップ for ロイヤル・エンフィールド Trip Machine oil filter carter capを取り付けた状態 ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にトリップマシン オイル フィルター カーター キャップ for ロイヤル・エンフィールド Trip Machine oil filter carter capを取り付けた状態 ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にトリップマシン オイル フィルター カーター キャップ for ロイヤル・エンフィールド Trip Machine oil filter carter capを取り付けた状態 ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にトリップマシン オイル フィルター カーター キャップ for ロイヤル・エンフィールド Trip Machine oil filter carter capを取り付けた状態

トリップマシン オイル フィルター カーター キャップ for ロイヤル・エンフィールド Trip Machine oil filter carter cap

 

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にユニオンジャックのバルブキャップを取り付けた状態

 

※その他のROYAL ENFIELD公式のアクセサリーはこちら

>ROYAL ENFIELD Genuine Motorcycle Accessories

 

愛用中のバイクをきれいに保つサービス&盗難防止アイテム

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350をきれいに保つサービス&盗難防止アイテムをご紹介します。

 

■BB商会のガラスコーティング

BB商会のガラスコーティング中のROYAL ENFIELD CLASSIC 350

納車直後にBB商会さんでにガラスコーティング施工をしてきました!(バイク全体)
これで汚れが付きにくく、洗車も楽になりました。

ガラスコーティングの詳細や金額、レビューはこちらの記事をご覧ください。

 

※自分でもガラスコーティングができないかといろいろ探したところ、ガラスコーティング OHAJIKI コートGを見つけました。

ガラスコーティング OHAJIKI コートG

洗車後の濡れたボディにスプレーして水滴と一緒に拭き上げるだけの簡単施工というのがおすすめポイント。さらに、施工と拭き上げ用の厚手のマイクロファイバークロスが2枚付属しているんです。

 

施工が簡単なのに、

  • 耐久性
  • 撥水性
  • キズの隠蔽
  • 防汚性
  • 劣化防止

と、いいことづくめのガラスコーティング剤です。

 

>ガラスコーティング OHAJIKI コートG

 

※ガラスコーティングし直す前には、Keeperのコート前のクリーナーを使っています。

KeePer(キーパー) コーティング専門店のコート前のクリーナー 車用 水垢除去 [プロ仕様]


>KeePer(キーパー) コーティング専門店のコート前のクリーナー 車用 水垢除去 [プロ仕様]

 

■3DfitのPPF施工(ペイントプロテクションフィルム施工)

■3DfitのPPF施工(ペイントプロテクションフィルム施工)中のROYAL ENFIELD CLASSIC 350

納車から3か月後くらいに3DfitさんでPPF施工(ペイントプロテクションフィルム施工)をしてきました!(タンクとメーター周り)

これでタンクの傷を気にせずに安心して乗ることができています。

PPF施工の詳細や金額、レビューはこちらの記事をご覧ください。

 

■デイトナ ストレッチインナーハーフカバー(バイクカバー )Lサイズ

デイトナ ストレッチインナーハーフカバー(バイクカバー )Lサイズ

デイトナ ストレッチインナーハーフカバー(バイクカバー )Lサイズです。

ROYAL ENFIELD CLASSIC350のサイズに合わせてLを購入。ちょうどよかったです。

(Amazonで買ったのですが、外箱直で伝票ラベル貼られちゃいました…)

エンジンが冷めるまでフルカバーが掛けられないけど、その間の砂埃から守りたい、バイクの車種を特定させたくない、カバーの擦れによるバイクへの小傷を防ぐために購入しました。

 

ハーフサイズのため、エンジンやマフラーにあたることがありません。
エンジンが熱い状態でもすぐにカバーが掛けられます。

デイトナ ストレッチインナーハーフカバー(バイクカバー )Lサイズ 裏面

伸縮性のあるストレッチ素材でバイクに掛けやすく、バイクの外装面にやさしい安心の裏起毛。

固定ベルトもついているので、今のところ風で取れることもないですね。また、メインのフルカバーもバイクへの摩擦がないため、スムーズに取り付けられるのも魅力的。

 

 

■デイトナ バイクカバー シンプル LLサイズ

デイトナ バイクカバー シンプル LLサイズ

デイトナ バイクカバー シンプル LLサイズです。

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350のサイズに合わせて、こちらはLLを購入。箱の裏や商品ページにサイズ表があるので確認してからの購入がおすすめです。

デイトナ バイクカバー シンプル LLサイズ 裏面 基本サイズ表

インナーカバーがあるので、こちらは裏地は普通のもの。シンプルな機能に抑え、できるだけリーズナブルなものを購入。

 

私にとっての必要最低限の機能として、

  • 風飛び防止のバンド
  • 耐熱パッド
  • 撥水加工

デイトナ バイクカバー シンプル LLサイズ 表面 寄り 風飛び防止 耐熱パッド付属 撥水加工

  • ミラー部分に通気口
  • 前後判別
  • 裾めくれ防止
  • 大型ロック対応

デイトナ バイクカバー シンプル LLサイズ 表面寄り 通気性良好 前後判別 裾めくれ防止 大型ロック対応といったものがあるものをセレクト。

 

インナーカバーがあるからこそ、フルカバーはこのくらいのスペック・金額のものを選びました。

 

今のところ問題なく使えていて満足しています。

一応バイクカバーの注意事項を載せておきます。

デイトナ バイクカバー シンプル LLサイズ 裏面 寄り 注意事項

 

 

南海部品 NANKAI DOBERMAN チェーンロック DBL-004

南海部品 NANKAI DOBERMAN チェーンロック DBL-004

NANKAI DOBERMAN チェーンロックDBL-004です。

前タイヤロック用に購入。

 

  • 地球ロックができる約2mの長さ
  • 替えカバー付き

ということで選びました。

南海部品 NANKAI DOBERMAN チェーンロック DBL-004 U字ロック部

南海部品 NANKAI DOBERMAN チェーンロック DBL-004 替えカバー

完全に盗難から守れるわけではないですが、

  • 厚み12mm
  • 約7㎏

のチェーンロックであれば、ある程度の愉快犯、プロでも時間稼ぎとして効果を発揮してくれると思われます。

 

この存在感のあるロックは安心感が違います。

南海部品 NANKAI DOBERMAN チェーンロック DBL-004 丸ロック部

鍵穴にカバーがあるので、砂がつまったり、錆防止になるのも魅力。

南海部品 NANKAI DOBERMAN チェーンロック DBL-004 U字ロック 鍵穴

南海部品 NANKAI DOBERMAN チェーンロック DBL-004 U字ロック 鍵穴しまった状態

 

 

ABUS (アブス) TRESORFLEX 6615 COMBO 120 W(1200mm/ブラック)

ABUS (アブス) TRESORFLEX 6615 COMBO 120 W(1200mm/ブラック)

ABUS TRESORFLEX 6615 COMBO 120 W(1200mm/ブラック) です。

後ろタイヤロック用に購入。

 

こちらはあくまで前も後ろもちゃんとロックしてますよ!というアピールのために選びました。とはいっても、ある程度の強度は欲しいので、アブスのセキュリティレベル5に。特に期待はしてないですが、盗難見舞金があるというのもすごいですよね。

ABUS (アブス) TRESORFLEX 6615 COMBO 120 W(1200mm/ブラック)のパッケージ表

できるだけ鍵の数を増やしたくないので、ダイヤル式に。

ABUS (アブス) TRESORFLEX 6615 COMBO 120 W(1200mm/ブラック) ダイヤルロック部

 

 

ABUS (アブス) BORDO LITE MINI 6055C/60 BLACK

ABUS (アブス) BORDO LITE MINI 6055C/60 BLACK

ABUS (アブス) BORDO LITE MINI 6055C/60 BLACKです。

こちらは、セキュリティレベルの高いロックなんだけど、折り畳み式でコンパクトという外出時用に購入。

 

外出時でもある程度の強度は欲しいので、アブスのセキュリティレベル7に。こちらも盗難見舞金があるというのもすごいですよね。

ABUS (アブス) BORDO LITE MINI 6055C/60 BLACK パッケージ表 セキュリティレベル7

ABUS (アブス) BORDO LITE MINI 6055C/60 BLACK パッケージ表 ドイツ生まれの安心ロック

 

折り畳み式で持ち運びし易いコンパクトサイズなのが魅力。

ABUS (アブス) BORDO LITE MINI 6055C/60 BLACK 折り畳みロック部分

 

頑丈そうなバーロックです。こちらもできるだけ鍵の数を増やしたくないので、ダイヤル式をセレクト。

ABUS (アブス) BORDO LITE MINI 6055C/60 BLACK ダイヤルロック部分

折り畳みや展開はスムーズなので使いやすいです。

 

OFFBAIKU ディスクブレーキロック

OFFBAIKU ディスクブレーキロック

OFFBAIKU ディスクブレーキロックです。

 

YouTubeやレビューでアラームの感度が高すぎず、誤作動が少なくて使いやすい、そしてリーズナブルということで、自宅兼外出時用に購入。

ブレーキロックの取り外し忘れを防ぐワイヤーもついています。

OFFBAIKU ディスクブレーキロック 本体とロック解除忘れ防止用ワイヤー

同梱物一覧はこちら。OFFBAIKU ディスクブレーキロック 同梱物一覧

持ち運び用のケースもあって便利です。

OFFBAIKU ディスクブレーキロック 本体とロック解除忘れ防止用ワイヤーと持ち運び用ケース

OFFBAIKU ディスクブレーキロック 本体とロック解除忘れ防止用ワイヤーと持ち運び用ケース 閉めた状態

使い方は説明書に詳しく書いているので安心です。

OFFBAIKU ディスクブレーキロック 説明書 アラームモード

OFFBAIKU ディスクブレーキロック 説明書 サイレントモード

今のところ、アラームの誤作動なく使えているので満足しています。

 

 

RYO
どれもトラブルなく使えているのでおすすめです!

快適に安全にツーリングを楽しむためのバイク用品

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350はもちろん、バイクで快適に安全にツーリングを楽しむためのバイク用品を紹介します。

 

TT&CO. スーパーマグナム スモールジェットヘルメット

TT&CO. スーパーマグナム スモールジェットヘルメット

TT&CO. スーパーマグナム スモールジェットヘルメットは、日本人体型に合わせた『たまご型』のスリムシェイプが最大の特長のシンプルなビンテージヘルメット。マッチ棒みたいになりにくいのでおすすめです。
ROYAL ENFIELD CLASSIC 350にあわせてマットブラックを選びました。

 

■サインハウス B+COM SB6XR

サインハウス B+COM SB6XR

サインハウス B+COM SB6XRは、インカムで一番シェアが高く、比較多くの人と接続し易いということで、やや高いなと思いながらも購入。

ソロツーリングではスマホから音楽やYouTubeの音声を楽しみながらツーリングができています。複数人でもB+COM同士であればB+LINKで接続でき、音質も接続も途切れることなく快適に会話ができました。他社インカムでもB+LINK程の音質ではないですが、ユニバーサル接続で問題なく会話ができました。(FODSPORTSのFX-Sでのユニバーサル接続確認済)

 

>サインハウス B+COM SB6XR

 

 

ヘルメットライナー

ヘルメットライナー

ヘルメットライナーは、髪型がつぶれにくいのが魅力(全くつぶれないわけではない)。ヘルメットと自分の頭の間にすき間が生まれて汗をかきにくく、ヘルメットに汗が染みにくく衛生的。

ヘルメットライナー

ヘルメットライナー

この凹凸がすき間を作ってくれます。凹凸が複数あることで面であたるので頭に刺さる感じもなく快適です。

 

>ヘルメットライナー

 

※シールドは写真とは違いますが、今はバイザー付きのbogo ボゴ バブルシールド バイク ヘルメットバイザー シールドを使っています。

 

 

■デイトナ(Daytona) バイク プロテクター インナー ウェア
■デイトナ(Daytona) バイク プロテクター インナー パンツ

デイトナ(Daytona) バイク プロテクター インナー ウェア

デイトナ(Daytona) バイク プロテクター インナー パンツ

 

夏でも涼しく着れる通気性と速乾性に優れるメッシュ生地を使用したプロテクター。インナーとして使うことでオールシーズン対応できるからこれ一枚買えばいいじゃん!と思って購入。

 

フレキシブルに体に追従する「トリプルフレックスシート」のプロテクター

プロテクターはフレキシブルに体に追従する「トリプルフレックスシート」を採用。

写真のように普段は柔軟性があって動きやすいのに、衝撃が加わると瞬間硬化してしっかりと身体を守ってくれるという柔軟性と安全性を両立したプロテクターです。

普段は柔軟性があって動きやすいのに、衝撃が加わると瞬間硬化してしっかりと身体を守ってくれるという柔軟性と安全性を両立したプロテクター ひざ

普段は柔軟性があって動きやすいのに、衝撃が加わると瞬間硬化してしっかりと身体を守ってくれるという柔軟性と安全性を両立したプロテクター 腰

普段は柔軟性があって動きやすいのに、衝撃が加わると瞬間硬化してしっかりと身体を守ってくれるという柔軟性と安全性を両立したプロテクター

普段は柔軟性があって動きやすいのに、衝撃が加わると瞬間硬化してしっかりと身体を守ってくれるという柔軟性と安全性を両立したプロテクター

付属プロテクターは、欧州規格のCEレベル1~2をクリアしたSAS-TEC製トリプルフレックスシート。

  • インナーウエア:肩、肘、胸、背中(全てCEレベル1)
  • インナーパンツ:膝(CEレベル2)、腰(CEレベル1)

が入ってます。

 

耐摩耗性、耐引裂性が高い「HPPEマテリアル」

耐摩耗性、耐引裂性が高い「HPPEマテリアル」

ストレッチ素材で身体にフィットして動きやすいのはもちろん、耐摩耗性、耐引裂性が高い「HPPEマテリアル」を腕から背中にかけて使っているので、自分の身体が大根おろし…いや、アスファルトおろしになりにくいのもポイントが高いです。

いかにもプロテクターつけてます!感がないのがうれしいポイント。プロテクターの目立ちにくさと、つけていることを忘れるほどの動きやすさが魅力。

 

私は身長168cm、体重60㎏程度

  • インナーウエア:Sサイズ
  • インナーパンツ:Mサイズ

を選びました。

  • Tシャツの下やTシャツとアウターの間に着るインナーウエアとしてSサイズ
  • 普段着のパンツの下に履くインナーパンツとしてMサイズ

でちょうどよかったです。

 

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KOMINE ベンティッドプロテクトレザーグローブ  GK-257

KOMINE ベンティッドプロテクトレザーグローブ  GK-257

バイクにあわせたブラックのシンプルなレザーグローブがほしくて購入。春夏秋に使えるよう通気性のあるパンチングレザーを選びました。

また、拳部分にハードプロテクターや手の平部分にフォームパッドがついており、安全性が高くて安心なのもおすすめポイント。

KOMINE ベンティッドプロテクトレザーグローブ  GK-257 掌にフォームパッド付

指先に特殊素材を使っているため、スマホ操作ができるのが便利。

 

私は手長19cm、掌周り21cmでブラックのMサイズを購入。
わずかに余裕~ぴったりサイズでした。
冬はワークマンのエックスシェルター(R)断熱βムービンググローブと併用することができました。

 

>KOMINE ベンティッドプロテクトレザーグローブ  GK-257

 

ロイヤルエンフィールド クラシック350 (ステルスブラック)のレビューとおすすめカスタム紹介 | ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 Stealth Black | まとめ

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 伊豆スカイライン

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 (Stealth Black)の2025年モデルのレビューや各種費用、カスタム内容などを紹介しました!

 

気になるところをタップすれば、またピンポイントで戻って読めます。

 

ROYALENFIELD CLASSIC 350は、

  • 「これぞバイク」という昔ながらの英国クラシックバイクに乗りたい人
  • 街乗りメインでゆっくりトコトコ走りたい人
  • 空冷単気筒・ロングストロークの心地よい鼓動感を楽しみたい人
  • 高燃費で航続距離の長いバイクがほしい人
  • 長時間走っても疲れにくいバイクがほしい人

にかなりおすすめです!

 

ROYAL ENFIELD CLASSIC 350 斜め後ろ

この記事が、クラシック350を検討している方や今後のカスタムを検討している方の参考になれば幸いです。

 

ちなみに、クラシック350はその他メディアのレビュー記事でも紹介されています。かなり参考になります!

>クロームに映る美しい景色、時代を超えたバイクの魅力とは?【ロイヤルエンフィールド クラシック350 試乗インプレ】

>第1回:味わい深い実力派「クラシック350」でバイクの魅力を堪能する

>新車で買えるクラシック

>【レビュー】ロイヤルエンフィールド新型「クラシック350」インプレ|伝統が息づくクラシックが充実のアップデート!

 

RYO
私にとっては最高の相棒です!

 

※このバイクへのガラスコーティング、PPF施工などのレビュー記事はこちら
※電動バイクのレビュー記事はこちら

 

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